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2022-2023年度 活動方針・計画
委員長 在田 恒昌

活動方針
  クラブ運営に関する事柄について、全体の運営を把握し、その諸責務を遂行するのに役立つ事を考案しこれを実施する。


活動計画
  クラブ運営委員会の相互の調整連携に努め、円滑に各委員会が活動を行える様に努力致します。




委員長 髙田 敏文

活動方針
  例会ごとのクラブ会報の発行などにより、クラブの活動内容や現況を会員に周知し、会員相互の理解を深めていくことに寄与する。
  ホームページなどの運用により情報発信を積極的に行う。


活動計画
  クラブ会報を毎週発行する。ホームページ等でも閲覧できるようにし、クラブへの関心を高めていく。
  ホームページの管理・更新をし、クラブ内外への情報発信を行う。
  例会の様子を動画で閲覧できるようにする。




委員長 福原 啓介

活動方針
  親睦活動を通じて会員相互の信頼関係を深め、楽しく活力のあるクラブ運営の為に貢献する。


活動計画
  1. 親睦ゴルフ大会、パークゴルフ大会の実施
  2. 観桜会、ロータリー家族会、年祝い等の実施
  3. 会員夫人への誕生日プレゼント
  4. ロータリークラブ野球大会への参加・応援
  5. 夜間例会時、会員が楽しんで頂ける余興等の企画、実施




委員長 山口 俊秀

活動方針
  クラブの組織強化と活性化の為に新しい仲間の勧誘と退会防止に努めます。本年度の会長の意向を反映し、2名の増強を目標と致します。


活動計画
  1. ロータリー活動の理解を十分に知ってもらったうえでの増強に努める。
  2. 委員会を開催し、新会員発掘の為の情報交換をし増強に努める。



委員長 長浜 和也

活動方針
  クラブ会長の活動方針、クラブ運営方針を最大限に生かせる様なプログラムを計画します。会員、地区役員他の卓話、会長、幹事、各委員長と連携を密にして充実した例会になるよう努めます。


活動計画
  新型コロナの状況に留意しながら変更可能かつ充実したプログラムとなるよう努めるとともに、会員相互の親睦も図りたいと思います。



委員長 福田 正和

活動方針
  奉仕の第2部門である職業奉仕は、全員一人ひとりの職業を通して、奉仕の理想を生かして職業人としての倫理を培うことや、職業経験を生かして青少年や地域社会に奉仕しようとするロータリーの理念について理解を深め、実践に努めることを目標として取り組みます。

活動計画
  1. ロータリーの目的・四つのテスト・ロータリーの職業宣言に係わる資料を配布し理解を深める。
  2. 若者の職業選択の援助活動として、高校生の模擬面接に協力する。
  3. 移動例会で職業見学会を実施する。
  4. 地区職業奉仕の識者に例会卓話を要請し、職業奉仕に関する理解を深める。
  5. 委員会がロータリーの本質である職業奉仕を理解する勉強会を行う。




委員長 中畑 譲司

活動方針
  新型コロナ問題に加え急激な物価高騰で、社会の生活環境が大きく変化する中で、現在の地域社会、これからの地域社会を見据えた社会奉仕活動を地域の皆様の声を聞きながら、地域社会のニーズに応えられる社会奉仕活動を目標とし、活動方針とします。また次世代を担う子供たちが健康で安心、安全に生活できる社会環境、自然環境づくりを目指して活動します。


活動計画
  1. 環境保全活動の実施
・二十間道路桜並木の桜成木植樹奉仕(地区助成金申請済み)
・静内川左岸清掃奉仕作業
  2. 地域産業、職業、社会福祉及びスポーツ振興における奉仕活動
  3. 交通安全啓発運動の実施
  4. 社会奉仕活動に関わるゲストの卓話の実施
  5. 赤い羽根共同募金
  6. その他
   ※新型コロナウイルス感染症の状況により変更する場合がございます。




委員長 河原 秀幸

活動方針
  ロータリークラブでの国際理解、国際親善、国際平和を推進するための情報提供や、国際交流の場に触れる機会を提供することにより、会員一人一人が国際奉仕を理解できる活動を目標とし、国際奉仕に関する活動やプロジェクトに対し積極的に参加・強力いたします。


活動計画
  1. 国際交流における卓話の実施
  2. 国際奉仕畜補助金事業への参加(WASH・教育等)
  3. 海外貧困エリア等に対する支援プロジェクトへの参加・強力




委員長 大森 康正

活動方針
  『ロータリー財団の使命は、ロータリアンが、健康状態を改善し、教育への支援を高め貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすること』とあるように、財団への支援を通じ会員の方々の理解と協力を進めるとともに、地域社会への奉仕活動に貢献する。


活動計画
  1. ロータリー財団への年次寄付を全員で達成できるように、理解と協力を進めます。
  2. 米山記念奨学会への支援を進める。




委員長 橋本 貴美

活動方針
  地域の次世代の中心を担う青少年にロータリークラブの活動に関心をもっていただき、活動を援助するとともに積極的に活動・参加する。


活動計画
  1. 新ひだかの姉妹都市(レキシントン)交流事業の支援実行の詳細につきましては町との協議のうえ決定する。
  2. 新冠乗馬スポーツ少年団への支援
  3. 桜舞サッカーフェスティバルの主催開催
  4. 静内ロータリークラブ杯小学生バレーボール大会の主催開催 (7月23、24日)
  5. フランス留学生への記念品贈呈
  6. スポーツ奮闘賞の授与
  7. 青少年奨励賞の授与




委員長 不動 新作

活動方針
  クラブ定款・細則について必要に応じて、理事会の要請により改定案を作成し、ロータリー会員に対して情報提供を行う。


活動計画
  1. 手続き要覧とクラブ定款を照合し、必要があれば定款改正案を作成し、理事会に報告する。
  2. クラブ細則の変更について理事会から要請があったときは、改正案を作成し、理事会に報告する。
  3. 新会員のロータリーへの理解を深める為、オリエンテーションを実施する。
  4. 例会時にロータリーに関する情報を提供する。
  5. 名誉会員選考基準を作成し、柔軟に対応する。




委員長 安達 徳隆

活動方針
  本年度の会長の方針に基づき、会長・幹事並びに各委員会と連携し、例会・会議等が厳格な雰囲気を保ち、かつ明るく・楽しく・有意義なものになるよう会場運営に努める。さらに、例会の出席者の取りまとめ、例会運営をスムーズに進める。また、メーキャップ等の管理を行い、出席率を把握する。
     


活動計画
  会場監督について
  1. プログラムに沿うことはもちろんのこと新型コロナウイルス感染防止対策を考慮した例会・会議等の会場設営を行い、スムーズな進行に努める。
  2. 例会において国歌(月初め)・ロータリーソングの斉唱を行う。
  3. 例会の秩序を遵守するために、ロータリーバッチの着用の徹底に努める。(不定期に着用確認を実施する。)
  出席について
  1. 年度初めに活動計画の年間プログラムを作成・送付し、出席を促す。
  2. 出席率をクラブ会報に掲載する。
  3. 例会出席率100%の会員にバッチを贈呈する。





委員長 土屋 祐喜

活動方針
  今年度に即した的確な予算執行の状況を把握するとともに、スムーズな会計処理を行う。
     


活動計画
  1. 会計処理の状況を把握し、会長・幹事・事務局・各委員会との調整を図り、予算執行状況の報告を行う。
  2. 会計処理にあたり、通帳・帳簿等の記帳、整理、保管状況の確認を行う。
  3. 会計処理を厳格に行い、次年度の予算組及び執行に当たり、的確に引継ぎを行う。